Blog&column
ブログ・コラム

少年野球の練習法について解説

query_builder 2021/03/25
コラム
baseball-sport-bat-ball
野球に限らずスポーツを上達させるめには練習が欠かせません。
強い選手やチームは、たくさんの練習をこなし上達していきます。
たくさんの練習をして失敗するからこそ、どんどん強くなっていくのです。
そこで今回は、少年野球の中でも多く実践されている練習法についてご紹介します。

▼ウォーミングアップ
ウォーミングアップをしないと、関節痛や肉離れなどの怪我を引き起こしてしまいます。
ランニングや体操、ストレッチ、ダッシュなどを2時間前後かけておこないましょう。
ウォーミングアップは球場でなくてもできます。
そのため球場の利用時間が決まっている場合は、公園や運動場などでウォーミングアップを済ませておくと、効率よく練習できますよ。

▼キャッチボール
最初は近い距離からおこない、徐々に距離を広げていきます。
塁間より気持ち長い距離で投げれば、試合に活かせることができますよ。
キャッチボールは肩を鍛えるのに有効なので、より速い球が投げられるといいでしょう。

バッティング
バッティングは実際の試合を想定しながらやると効果的です。
素振りで固めてきたフォームをバッティングを通して修正や調整をし、フォームを固めましょう。

▼まとめ
野球の練習はたくさんやることが大切ですが、ただこなすだけでは身につかない場合もあります。
そのため、練習メニューをこなす理由をきちんと教えたほうが効果はあり、辛い練習も乗り越えられるでしょう。

また当店は、野球選手専門のセラピーです。
野球選手の身体能力を高めるアドバイスや怪我の精神面の強化サポートをしているので、ご興味がある方はお気軽にご相談ください。

NEW

  • 2周年記念キャンペーン

    query_builder 2022/05/03
  • ミネラルファスティングインタビュー

    query_builder 2021/07/02
  • 無敵のコンディションの作り方⑥

    query_builder 2021/06/24
  • 無敵のコンディションの作り方⑤

    query_builder 2021/06/13
  • 無敵のコンディションの作り方④のおまけ

    query_builder 2021/06/13

CATEGORY

ARCHIVE